環境にも、暮らしにもやさしい。残糸を100%使用したアップサイクルラグ Re:Rug(リラグ)
Makuakeにて反響多数!
“公開4時間”で
プロジェクト目標達成!
話題のアップサイクルラグに
待望の新色が登場!

ラグでゴミを削減するために。
日本では今でも年間およそ3,811万トン、東京ドームで約102杯分のゴミが捨てられています。その中でも織物業界の残糸排出量は、年間およそ1,000トン。その多さは2畳ラグに換算すると約20万枚分とかなりの量です。
暮らしに寄り添う
アップサイクルを。
生産の制約が多く、本来なら捨てられてしまうはずの残糸を価値あるものに生まれ変わらせるために。老舗メーカーの技術と経験を使った「残糸再生プロジェクト」がスタート。
そうして「Re:Rug(リラグ)」が誕生しました。
\SNSでも話題!/
\高評価レビューも多数!/
昨年7月に公開したプロジェクトは、公開後わずか4時間で目標金額に達成!デザインの良さと扱いやすさをフックに、アップサイクルな取り組みに関心を持った多くの方にご支援や応援コメントをいただきました。
その後のEC販売でも売れ行きは好調で、完売する柄も。その材料の特徴から全く同じデザインの再生産は難しいため、今ある残糸を利用して、新たなデザインを考案・生産しました。
「廃棄されていた残糸」を
「新しい価値あるラグ」へ。
本プロジェクトのデザイナーが一番こだわったのは「サステナブルだから」ではなく「このラグが魅力的だから」欲しいと思ってもらえること。
暮らしの中で長く使ってもらうために、まずは見た目のデザインや質感、クオリティの高さで選んでもらい、その背景に実はサステナブルな取り組みがある。そんな順番を大切にしたいと考えて、素材の組み合わせや色使い、肌触りなど、細かな部分まで丁寧にデザインしています。
毎日これが良い!と
思える使いやすさ。
元は高級な国産ラグの材料になる、上質な残糸たち。ただ重厚なラグだと家庭で扱いづらい…。だから「忙しい毎日に気軽に使えて、ちゃんとおしゃれ。」そんなデイリーラグに仕立てました。さらに、残糸を使うことで地球にも暮らしにも、お財布にも優しいラグを実現しました。
ほどよい厚み。
超軽量でシワも少なく。
特殊な接着法(熱圧着)を採用。糸を贅沢に使っているのにとっても軽量!お掃除や洗濯のときにびっくりする軽さです。インテリアの邪魔をしないちょうど良い厚みなので畳みやすく、敷いたときもすっきり。天然ゴムを含む接着剤を使用していないので洗濯や乾燥などによる劣化がしにくい点もポイント。ラテックスに敏感な体質の方にも安心です。
日々のお手入れも
簡単で扱いやすい。
☑ 洗濯機で丸洗いOK!
☑ 滑り止め加工でズレにくい。
☑ 乳幼児が使っても安心の高品質。
☑ エコ梱包でゴミ削減+ラクラク開封。
欲しい柄をお届けします。
「このデザイン、いいな。」と思った欲しい柄をお届けできるように。あえて1点ものではなく、残糸でつくれるだけの量を国内で生産しました。
経験豊富なデザイナーが多種多様な糸を丁寧に組み合わせて生まれた新しい2デザインです。
アイボリー(ブロック)
飽きのこないバランスにこだわったベージュとブルーのラインが、空間に優しくなじみます。あえてカットとループのパイルを組み合わせることで、わずかな変化や揺らぎが生まれ、シンプルながらも表情豊かな仕上がりに。北欧ナチュラルや韓国風インテリアのお部屋にぴったり。
グレージュ(ライン)
柔らかなニュアンスカラーをベースに極細のラインを重ね、奥行きとリズムのある表情をプラス。イエローグリーンとグリーンのアクセントが空間を引き締め、さりげない個性を感じさせます。ジャパンディや北欧モダンのインテリアとも好相性です。


















